肩こり・腰痛・セルライト・ストレスの電磁リフレクソロジーのダウジング

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肩こり頭痛腰痛 ネボトン・バイオコレクター MK-37.2LUXガイドブック(翻訳版)(地理的病理ゾーン・ジオパシックストレスの知識、食品・薬品の適合性の知識)

付属資料3

地理的病原ゾーンの知識とその予防法について

 地球上には人体に悪影響をもたらす地帯(地理的病原ゾーン)があることは研究者によって証明されています。これらの地帯とは岩石の分裂や古代の河床、地下鉄路線の空間を含む地底の裂け目であるといわれ、このような異常地帯を地理的病原ゾーンと呼んでいてジオパシックストレスなどの深刻な疾病を生じさせます。このような場所に長時間滞在することは避けましょう。
 このような地帯は、ダウジングとも呼ばれる「バイオロケーション」という振り子(フーチ)を用いた方法で発見することができます。およそ8割の人がループアンテナや振り子(フーチ)を用いてこのバイオロケーション(ダウジング)を行う能力を備えています。残りの1〜2割の人も経験によりこの方法を身につけることができます。
 地理的病原ゾーン検知用として、電磁リフレクソロジー肩こり腰痛バイオコレクターMK-37.2LUXには振り子(フーチ)キット(図3.1)が付属しています。このキットをチタン合金製の球状マッサージアダプター(表2.1E)に取り付けてください。

ダウジング用振り子キット
図3.1 振り子キット(拡大図)


 こうしてできた振り子が異常地帯の検知器具となります。
 おもりから40〜50cmのところを人差し指と親指で押さえてください(図3.2)。

ダウジング用フーチ
図3.2(振り子、フーチ


 その後、検知したい場所に立って下さい。その場所が地理的病原ゾーンであった場合、振り子(フーチ)は円を描いて動き始めます。特に危険な場所では振り子が時計方向に回転します。振り子が静止した状態にある場合、その場所は危険地帯外であると考えられます(図3.3)。

 しかし寝室や職場など、危険な場所だからといって移動が困難な場合もあります。
 そのような場合、その場所に電磁リフレクソロジー肩こりバイオコレクターのカプセルを設置してください。
有害な影響が減少します。その効果は振り子(フーチ)を使ったダウジングによって確かめることができます。

ダウジングによる病理ゾーンの検知範囲
図3.3(病理ゾーンの検知範囲の基本、2m×2.5m)


食品や薬品の適合性

 食品や薬品との適合性を検査するには振り子(フーチ)をつるす糸の長さを20〜25cmにしてください。ひじを曲げた状態で検査したい食品(あるいは薬品)の上に振り子(フーチ)を下げ、それを自分の内臓組織が受け入れるかどうか質問してみてください。
 落ち着いて、他のことを忘れて神経を集中し、手を固定してください。静止した振り子(フーチ)が前後に動き始めた場合、それは「可」を示し、左右に動いた場合、それは「否」を示しています(図3.4)。
 薬品やアレルギーとなる食品に関しては最終的に医師の指示を受けるようにして下さい。

ダウジング用フーチによる食品・薬品の検知
図3.4(食品などの適合性検知方法)